スポンサーリンク

ブレンド中国茶「チャリカ」さんのお茶を頂きました!

ハンドメイドイベントのフードドリンクブースで、ふと目が留まったのが、

 

【関連画像1】

 

『チャリカ』さんでした。

 

中国茶にハーブをブレンドしたオリジナル中国茶を販売しているお店です!

 

少し前に表参道にある「遊茶」さんという中国専門店で中国茶をいただいて以来、すっかり中国茶にはまってしまいました(笑)

 

中国茶は主に、青茶、黒茶、緑茶、紅茶、白茶、黄茶の6種類に分類されます。

 

種類が多いこともさることながら、長い歴史の中でその地域やお茶によって、たて方や作法はさまざま。

 

専用茶器が必要なイメージがあって、なかなか手が出せないなと思っていたのですが、池袋にある「梅舎茶館」さんというお店に行ってから、がい碗という、日本の茶碗蒸しに使うような形をした茶器だけで簡単に飲める方法を知り、便利だ!と感動(笑)

 

時々中国茶を買っては、朝起きがけに一杯おいしくいただいています。

 

それでも、なんとなく輸入されるものだし、防虫剤や農薬をたくさん使っているのでは?



スポンサーリンク


 

と心配になるので、購入するときは、お茶を取り扱っている方がそういう面でも気を遣っているかどうかを気にして、茶葉を選ぶようにしてみます。

 

チャリカさんは、心にも体にも優しい厳選された茶葉を使ってブレンドを行っているとのこと。

 

どれにしようか迷って、

 

【関連画像2】

 

高山烏龍茶という青茶にキンモクセイが入ったされたブレンド茶をチョイス!





 

リラックス、利尿作用、胃腸整腸、消化促進の効能があるブレンドのよう。

 

袋を開けると、なんと!

 

茶葉がドリップバックの中に入っていて、カップの上に広げてお湯を注げば、すぐに飲める仕様になっています。

 

どこでも手軽に飲めるように工夫されているのが「チャリカ」さんの気遣いの素敵なところですね。

 

ですが、せっかくだから、いつもの慣れた方法で飲もうと、ごめんねと思いながら、ドリップバックを破いて中の茶葉をお湯で温めておいた、がい碗の中へ。

 

【関連画像3】

 

がい碗の蓋を少しずらして茶葉が流れないように気を付けながら、マグカップの中にお茶を注ぎます。

 

キンモクセイの香りとほのかな甘みが楽しめるとてもおいしいお茶でした!

 

もう一杯もう一杯と飲んでいるうちに、茶葉がひらいて、

 

【関連画像4】

 

葉っぱが登場!

 

もとはこんな大きい葉っぱだったんだと、いつもながらに思い。

 

おいしいお茶におなかもほっこり温かくなって、今日もがんばるぞという元気をもらいました。

 

→チャリカさんのページはこちら


商品一覧

商品詳細

【関連画像1】