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仲良しご夫婦のドイツパン屋さん「DNO」でこだわりのドイツパンを購入!

こだわりのパンを販売するフードブースで出会ったのは、ご夫婦で販売されていたドイツパンのお店です。

 

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旦那様がドイツの方で、横浜の工房でパンを作って販売しているとのこと。

 

とても陽気な方だったので、お話ししているうちに楽しくなって、笑いが止まらなくなってしまうほどでした(笑)

 

前日のイベントでは、売り切れてしまったそうで、早い時間にブースに来てよかった!

 

好きな形のパン選んでねという言葉をいただいて、じっくり吟味します。

 

おいしそうなパンを選んでお持ち帰りました。

 

まず、ドイツパンといえばますはこれ!

 

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独特な形の「ラウゲンブレッツェル」です。

 

日本では「プレッツェル」という名前のほうが一般的で、お菓子のイメージがありますが、こちらは、きゅっと生地が詰まっており、程よい塩味で食べごたえがあります。



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お次は、2種類味のパンが食べられる「ドイツのブロートヒェン」という商品です。

 

真ん中を包丁で切って、レタスやハム、卵などを挟んで、サンドイッチして食べるとおいしいですよとお店の方に教えていただきました!

 

▼こちらは「ひまわりの種」が上にのったもので、

【関連画像3】

 
▼こちらは「かぼちゃの種」が上にのったもので、





【関連画像4】

 

生地はふわふわ!

 

それぞれの種がおおもしろい食感を生み出してて、とてもおいしかったです。

 

今回はそのままいただいたのですが、焼いて表面をカリッとさせると、また違った味が楽しめそう。

 

食べていて一番感じたのが、さすがは海外のパン!

 

日本のパンは甘みがありふんわりもちっとしている印象ですが、ドイツのパンは塩味を感じ、生地が詰まっていて食べごたえがある印象です。

 

その違いは文化とパンに使う酵母の違いのようですが、普通のパン屋さんでは食べられない味で、少しの量でもおなかがいっぱいになります(笑)

 

いろんな国のパンを並べて食べてみたいという気持ちにかられました。

 

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