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「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」の映画を観てきました

「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」の映画を観るために、映画館にやってきました。

 

【関連画像1】

 

宮藤官九郎監督の最新作ということで、楽しみにしていたんです!

 

キャラクターや世界観の独特さと、どこか笑えて共感できるところが、いいところ(笑)

 

宮藤節というのでしょうか?

 

現実味があるようでないようで・・・・観ていて癖になります。

 

スクリーン開場までに時間があったので、待合室のまわりをうろうろ。

 

すると、ディズニーの「ファインディングドリー」のパネルが!

 

 

【関連画像2】

 

 

2003年に公開された「ファインディングニモ」の続編にあたる作品ということで、話題になっています。



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主人公は、忘れっぽい魚の「ドリー」。

 

あっけらかんとした性格が、憎めないかわいいキャラクターです。

 

前作のニモ親子も登場して、また大冒険を繰り広げてくれそうで楽しみな作品の一つです!

 

そして、その隣には、ロングヒットをとばしている同じくディズニーの「ズートピア」のジュディの人形が!

 

 

【関連画像3】





 

 

ぜひ、小さなお子さんが、ぎゅーっとしているところが見たいと思ってしまいます(笑)

 

「ズートピア」は4月から公開されていますが、週末興行ランキングでは、11週連続で3位圏内という人気ぶりを発揮!

 

 

観に行った友人達はみんなそろって、かわいいキャラクターに頼るだけでなく、しっかりした物語に納得できたと口にします。

 

私は、まだ観ていないのですが、マイ評判の良さに、とても気になっている作品です。

 

そんなことを考えていると、あっという間に「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」のスクリーン開場時間に。

 

いよいよ、鑑賞してきますよ!

 

神木隆之介さん演じる修学旅行中の高校生、大助くん。

 

彼を含めたクラス全員を乗せたバスが崖から転落し、なぜか彼だけ地獄へきてしまうところから物語が始まります。

 

どのキャラも、とても濃厚な個性を持っていて面白かったですし、かなり強いメイクをしている役者が多く、

 

エンドロールで「この役このキャストさんがやっていたんだ!」

 

という気づきもあり、最後まで楽しめました。

 

そして、エンディングで流れる「TOO YOUNG TO DIE!」のロックが、劇場を出た後も耳に残り、心地よい余韻でした。

 

神木隆之介さんといえば

 

 

【関連画像4】

 

 

『君の名は』の声優もされるということ!

 

映画の前の近日公開作品の宣伝で作品を少しのぞかせていただいたのですが、「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」とは違った爽やかな雰囲気の青年を演じられており、こちらの作品での活躍も楽しみです。


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