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日照時間日本一の北杜市の明野サンフラワーフェス2016に行ってきました!

パンフレットで北杜市にある「明野のひまわり畑」の写真がとても綺麗で、
一面ひまわり畑ってどんな光景なのか気になり、足を運んでみることにしました。

 

 

【関連画像1】

 

 

到着すると駐車場には、横浜や千葉など、
いろんな県のナンバーの車がとまっており、
ひまわり畑を見たいと思う方が、多くいらっしゃるのを感じます。

 

やっぱり夏といえば、ひまわりですもんね(笑)

 

季節感を感じたい!という気持ち、ものすごくわかります。

 

また、私は観たことはないのですが、
当時ブームになった片山恭一先生原作の青春恋愛小説「世界の中心で、愛を叫ぶ」の
映画ロケ地になったことでも有名のよう。

 

観光客誘致のためか、
「駐車場」も「ひまわり畑の鑑賞」も無料!

 

拍手喝采です!

 

早速、車を降りてひまわり畑へ、少し高台から見渡すと

 

 

【関連画像2】



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太陽に向かって、ひまわりの大輪が顔を揃えています。

 

なんだか、こっちがひまわりに観察されているよう、気分になるほど、
沢山の花が綺麗に咲いていました。

 

 

【関連画像3】

 

高台から降りて、ひまわりを間近で観賞(笑)

 

自分より高い身長に、ひまわりの花を見上げます。





 

吸い込まれそうな空の青と黄色のひまわり・・・本当に夏らしい。

 

皆さん、カメラを代わる代わるまわしたり、自撮り棒を駆使して、
ひまわりと一緒に写真を撮っていました。

 

ひまわり畑の近くには、ブルーベリーや枝豆の販売、なかには、
自分で収穫して、その場で食べらるような販売方法をされている農家さんもおり、
活気があって見ているだけで楽しかったです。

 

 

【関連画像4】

 

 

ひまわり畑は、いつ来てもお客さんに楽しんでもらえるように、
花が咲く時期を少しずつずらして栽培しているよう。

 

ひまわり栽培への力の入れ具合と、
観光客誘致の力の入れ具合とがイコールになってるように感じます(笑)

 

なかなか足を運びずらい場所ではありますが、
夏らしさを感じたい方にはぜひぜひおすすめな場所でした。

 

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